偉男児会 第五弾!


おとこ会

スペシャルイベント開催


2020年2月8日(土)

「おとこ会」を丸裸にする会。
開場 13:30 開演 14:00

★演出、出演陣が製作秘話から作品の深部に至るまで余すところなく語る。あのシーンにはこんな意味が込められていた!テーマ音楽の秘密!等々、映像や写真も交えおとこ会の真実を語るトークイベント!
★出演 
偉男児(我孫子泉、吉村啓史、舩木勇佑、我孫子令)
山本真里

「おとこ会」感謝の会。
開場 17:30 開演 18:00

★映像、写真などと共に稽古風景や本公演を振り返る出演陣によるトークイベント。ここでしか見られない蔵出し映像や本番ハプニングなどマル秘が沢山!
★出演
偉男児(我孫子泉、吉村啓史、舩木勇佑、我孫子令)
山本真里、清水浩智、BEKKY、杉浦直
稲富勇暉、杉春芳

藍沢慶子

★会場

絵空箱

東京都新宿区山吹町361 誠志堂ビル


★料金 1回券 3,500円 
    昼夜通し券 6,500円 ※各公演1drink付
★予約開始 2020年1月6日(月)12:00〜
★予約フォーム
https://www.quartet-online.net/ticket/ijin-kansyanokai
★メール予約アドレス ijin.butai@gmail.com

表題に「おとこ会イベント」予約と明記の上、

お名前、人数、ご連絡を送信してください。























    

 




更新情報

 




劇団偉人舞台 設立の経緯

 1995年、青年劇場付属養成所にて27期生であった我孫子泉、我孫子令、吉村啓史らが集まり、演劇パフォーマンス集団「人格販売機」を結成。脚本は現文学座の望月純が担当。「人格~」は野外やストリートパフォーマンス等を中心に活動する。その後、養成所において初のオリジナル脚本(作 望月純)による卒業公演を行い、成功を収める。
 卒業後、メンバーの外部プロデュース公演出演を機に「劇団偉人舞台」と改称。1997年6月18日に旗揚げ公演を行う。


偉人舞台とは?

★偉男児★

偉人舞台劇団員の別称。男のみ5人の劇団員で構成されている。偉男児は、かつて女優が所属していた頃、男のみのユニットで公演を行った事があり、その名残りでそう呼ばれている。

★作品★
全ての公演をオリジナル脚本で行っている。

現在は主に我孫子令が脚本を担当。数年に一度のペースで我孫子泉も執筆している。
★年齢★
40代が4人に30代が1人!!立派なオッサン劇団です。
★ジャンル★

ストーリー性はもちろん、エンターテイメントにこだわりを持つ。また、小劇場ならではの観客との一体感とライブ感を得られる作品作りにも重きを置く。偉人舞台は2度観るべきと噂された事もあるように、エンディングの衝撃さも特徴である。